20263/10
「THE POSSIBILITY OF PUBLIC PHASE・ARTSCAPE 」
㈱フェーズ・ガルデは1997年より、流行に左右されない、ガーデンデザインと、
木や鉄などの素材感を生かした家具造りをスタートした。
企業コンセプトは 「THE POSSIBILITY OF PUBLIC PHASE・ARTSCAPE 」
アートに造る物づくり限界への可能性 人を感動させるMono造り
1) デザインすると言う事
インテリアとガーデンのつながり快適な空間をデザインすること
目指したのは、使い続けるほどにその人ならではの風合いが増し、
「育てる楽しみ」も同時に与えてくれる空間。
現在は、空間デザインやガーデンリノベーション、コンクリート家具など
空気感を大切に、ライフスタイルデザインを手がけている。
そしてプロダクト、デザインしただ単につくるのではなく使う喜びに
PHASEGALDは、さらにサプライズを織り込む
2 )モノづくりの姿勢
これまで培ったモノ造りの経験やノウハウを基に、さらに進化しつづける
ガーデン作庭も家具も自社スタップがデザインし制作する
例えば家具は工房で職人がひとつずつ製作する
そして常に考えているのは「お客様にとってより良いデザインになる」こと。
例えば、「テーブルの脚を1cmだけ低くしたい」そんな要望が重要だと思う
3)私達が出来る事。
PHASEGALDは デザイナーと職人とお客様が一緒に“ものづくり”を行う。
家具もガーデンも、自社スタッフが各現場や自社工房で一から作る
なぜ自社スタッフか それはお客様の同じ目線に立ち、図面では書ききれない
細かなディテールや収まりは、私達じゃないと出来ない
私達だからこそできることだと自負している。
少し偏ったところもあるかもしれない。
自分たちが素直に「いいな」と思えるものだからこそ、
自信を持ってお客様のもとへ届けることが出来る。
4) 植物たちとの環境つくり
心豊なくらし、ガーデンに植物なしでは創造出来ない。と言う定義のもと
まず大切な土作りからはじめる 植物が元気ですくすく育つ環境を整え植える
そして「元気に大きくなってね」会話しながら真心込めて植樹する。
なぜ会話するのか? 私達は植物に知性があることを知っている。
そして一人でも多くの方に植物をつうじ そして心豊かなくらしを提案したい。
植物たちと共存しガーデンと言う空間を大切に造り続けていきたい。
5)プロダクト2026
デザイナーと組織区分 得意を分野を区分化
ワビ / ドライガーデン・インダストリアル TEAM/America 西港で展開
北九州ドライガーデン リゾートガーデン 塊根植物 アガベ
サビ / 家と森づくり TEAM/GALD ガルデの森で展開
北九州雑木ガーデン ナチュラルガーデン 山野草 盆栽
特化したプロフェッショナル 2TEAMの構成完全分離
私の好きにウソをつかない。
何処までも掘り下げて 私たちは ㈱フェーズ・ガルデ を大切に育てる。
・多種多様なデザインを最初から追従しようと決してしないコト
・クライアントが選択され選ばれる。FIELDとその研ぎ澄まされたスタッフの構成
これより発動します。
ドライガーデン・インダストリアル専門 TEAM/アメリカン
時代と共にファッション的グリーンとガーデン空間の演出
雑木ガーデン ナチュラルガーデン ローズガーデン専門
木漏れ日に鳥の声、季節を感じれる植物に囲まれた庭の創出